The Society of British Culture

第20回 1998年5月9日(土)〜10日(日) 東京・鎌倉

概要

東京・鎌倉

・メンバー・かつみさんの紹介ページ

参加者

かつみさん、はるさん、よしともさん、みわさん、よしてる

資料

・よしともさん:イギリス人とアメリカ人
・みわさん:イギリスにおけるNGOについて
・かつみさん:Atlantic Voyage from Liverpool
・よしてる:pleasure gardens

会場等

■東京
・東京都美術館「ケルト美術展」:ケルトの工芸品が数百年の時を経て、ローマなどの周辺諸国の影響を受けていく移り変わりが見てとれました。

■鎌倉
・スペイン料理店「どみんご」:ほんとにおいしい料理と肩の凝らないサービスで大満足のお店でした(現在は残念ながら閉店しています)。

・ホテルシャングリラ鶴岡:ここでレジメ発表を。素泊まりというのもたまにはいいですね。朝食にあわせて起きなくていいし。

・cafe"Vivement Dimanche":オムライスの卵のとろけ具合が最高でした。明るくポップな店内になぜかマニアックな音楽雑誌「VANDA」なども売っていました。

・鶴岡八幡宮:京都や奈良とは全然違う武士の都のたたずまい。いいですね。人が多くてもなぜか落ち着きます。

・円覚寺:北条時宗廟で抹茶をいただくと、日本人っていいなあなどと思いました。しかし知りませんでした、時宗が「減税の神様」だとは。

・明月院:「鎌倉は緑の町」この印象の集大成といった感じでした。ここもとても落ち着きます。

・ワイツギャラリー:フォトギャラリー。展示内容はなんとよしてるのふるさとを写した「いかるがの里、50年まえ」でした

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